にぺす

    にぺす

     R6Sの例の疑惑ですね。証拠動画としてクリック音を入れてなど色々と展開してますが、どうやら潔白の方向へと流れが進んでいます。この話を見るとなんだかな~と思います。疑うこと自体は悪じゃないと思うんですよ。疑われた彼とはPS4からよく遊ばせてもらってます。ですが彼を疑うというのはしかたのないこと、だって上手いんだから。

     問題なのは疑い方、プロという立場がお互いありながら何故コトを慎重にならずに無闇に大きくしてるような印象をうける(野次馬が乗っかってるせいかもだが)。証拠動画だしても無理に粗を探そうとして印象を受けてしまう。まだ疑問に思う部分はあるというのも理解できるが、互いの立場的に配慮はないのだろうか?これが普通なのか?こじつけの疑惑なんてつけ始めたら永遠に証明出来ない気がする、どこかに妥協すべき終着点があると思う。妥協せずに決着をつけるならお互いにシッカリと話し合うべきだろう。疑う側が”証明しようと頑張ってる動画”と表現してしまうようではなかなか難しそうだが

     そして流れとして潔白気味になってきたら手のひらを返すのはまだしも、疑う側を叩き出すこの外野の醜態ぶり、疑うこと自体は仕方ないと思う(まぁ疑う側の対応が荒れる原因とも思うが)。名誉毀損だとか責任をとってチームを辞める(周りを巻き込みつつ)などの配慮のない余計なことで変な形にゆがんでるとは思うが疑うこと自体は仕方がないと思う。コレに対して潔白優勢になった瞬間に疑惑派を叩くというのはなんなんだろうか。そもそも疑惑時点で彼に対して高圧的で偉そうに意見を押し付ける部外者なんなんだろうか?極論言えば証明する義理すらないんですよ、何かの運営がそういったのではなくプレイヤーがプレイヤーに勝手に言ってるだけですから。まして外野が何様のつもりで要求してるんだと。要求するなら場を整えてやれと思う。

    カメラを買って手元を映せと言い
    自腹で買わせたらカメラが汚いと言い
    動画の音が聞こえないと文句を言い
    修正したら動画として見づらいだの文句を言い
    動画合成ではないかと文句を言う

     もうなんでもありですね。当事者の問題は置いといて、この便乗してる汚い輩はなんなんだろう。結局この問題誰が得するのか?誰かが不利益を被らないための話が何故こうなったのか。何故当人間で話を済ませなかったのか・・・・・。
     そして現在はタップが早いのとマクロ使用かどうかは話が別と言い始めたり証明ではプレイ中でもないのにリココンを要求したりなど、じゃあどうすれば証明になるのか謎になってきてる。疑う側の対応も十分に中途半端だろう。違和感がある。


    色々思うところがありますが こういう問題は何度か浮上してます。それほど複雑で面倒くさい事案だけど無視できず重要なことでもあります。暫くはeスポーツの障害としてチラホラ発生するんでしょうけど外野が直接無礼な干渉をするのはどうなのかと思います。でもまぁ今回の件は疑惑をかけてる側がどう考えても無礼に感じて私の中で良い印象を持てません(真実どうこうではなく失礼に感じる)。


     過去の例で白の場合は明確な決着がつかないことは多いそう(黒ならば100%確定されるだろうが)。この問題も記事編集時には決着がついていないことにはなってる。私自身も疑いをかけられてる彼に贔屓目であってはしまうのだが決着自体がついてないので形的には疑いの余地が一応ある状態だ。真実のとおりに収束したらなと思います
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