にぺす

    にぺす

    旅行でバカやってきて忙しく更新滞っていました

     早速反則級にボリューム満点なスマブラSPについて触れたいと思いますが、私自身忙しかったので時間をあまり出来てないです。それ故にそこそこ効率的で要点のみ抑えました。基本的に他者からの情報を私が必要と感じた部分でペタペタ貼っていきます。


     参戦キャラ最速アンロック

     アンロック最高効率となる”大乱闘”ではパルテナまでは順番で参戦チャンスが巡ってきます。参戦チャンスに失敗しても”挑戦者の間”という再戦システムが条件を満たすことにより可能になるので、とりあえず大乱闘でガンガン参戦を回していきましょう。

     大乱闘一試合消化で参戦チャンスとなりますので1ストックルールを作成し、さっさと自滅するのがいいです。”挑戦者の間”の説明によると大人数で遊ぶほど挑戦者の間が使いやすくなるようなので8人対戦にするのもいいです(その際はCP同士の戦闘ともなるのでバーストしやすい調整が良い)
    つまり最初にすることはルール作成をする
     1ストックルールで速攻で試合が終わるルールを作る
      勝利する必要がないのでさっさと自滅なりで終わらせる
       挑戦者が現れるので勝利する(以前の試合のキャラになるので戦いやすいキャラにする)

     という流れになります。6人アンロック以後は一人参戦チャンスを発生させると10分間インターバルとなるので、その間は試合しても参戦チャンスは来ません。インターバルリセットとしてはゲームに再起動となります。手っ取り早いのが”オプションの言語切替”で再起動扱いになります。パルテナまでは再起動マラソンでガンガン消化しましょう。




    狙ったキャラを優先アンロック

     ”勝ち上がり乱闘”であれば狙ったキャラを条件が整えば優先的にアンロックを狙えます
    →例 強キャラ狙い
     ベヨネタ開放:マリオ クリア回数2回
     キングクルール開放:リンク クリア回数1回
     インクリング開放 :サムス クリア回数1回 など




    現時点での強キャラ評価

     記事編集時現在での総合的なキャラ評価です。経験者、玄人、プロの評価など色々ありますが基本的には共通部分が多くあります。最低ランク付近のキャラは性能的にやや不遇でトップランクは優遇性能という程度で熟練度やプレイヤーとの相性などで実際のパフォーマンスは大きく変動します。性能から決めるも良し、使用感から決めるも良しです。ここでは性能評価のリンクを


     強キャラのトップティアをザッと見た感じでは
    ピカチュウ インクリング キングクルール シーク マルス ミュウツーあたりは共通して評価が高くDDコング、ベヨネタ、オリマー、シモン、ソニックなども同列程度の評価を受けています。

     私はスマブラDXまでしかやってなくて色々と手こずっています。ほぼ初心者化した私ですが時間がないながらも全てキャラを開放し使用した感じではトップティアよりもとっつきやすいキャラというのは多くいます。俗に言う上級者向け状態のキャラも普通に強キャラとして混じってるという初心者目線での印象があります。
     その中でも対CPとして運用しやすいのはシモン。癖の少ない剣士ではルキナ、重量級で扱いやすくパワフルで万能なのがキングクルール、動きが早く使いやすいピカチュウなんかはとっつきやすかったです。逆にリュウなんかはコマンド技を含め飛び道具牽制が必要になったりマルスは剣先判定が極めて強力な強キャラだが狙いのならルキナに劣るだけという感じで熟練を前提とするキャラもあります。また小ジャンプ入力が苦手なのでそれが起点となるキャラクターも初心者には強みを活かしづらい印象。



    スマブラオススメ周辺機器


     格闘ゲームなので低遅延であることが最優先されます。遊びの用途にもよりますが皆で遊んだりする場合は大画面、ゲームは基本スマブラのみの方も大画面が問題ないです。優先スべきは低遅延のみなのでシンプルな候補になります。
     ただし画面の動きが激しくシューティングゲームやシビアなタイミングを求められるアクションゲームでは画面の表示移動幅が大きすぎてベターと言えなくなる場合がありますので、それらのジャンルを考慮する場合は24インチ+-5インチ程度の大きさがベターとなります(主流は約24インチ)。液晶TVでも遅延対策されたものが存在し、遅延の面のみではゲーミングモニターに遜色ありません。4KやHDR、大画面などの要素をコスパよく実現させたい場合は低遅延でもTVの方がお求めやすいお値段だったりします(ただし時期やサイトによる値段差が激しいので要確認)。モニターの投資は求める機能が高いほど難しいところがありますが、スマブラに必要なのは低遅延であることのみとなります。


     プレイ環境のパフォーマンス面のみをフォーカスすると低遅延製品が異論のない選択肢となりますが、例えばモンスターハンターなども楽しくやれればいいし、とにかく表現が綺麗な方がいい場合はTVなどについてることの多い倍速機能が活きてきます。家庭用ゲーム機では本来不可能なHzによるなめらかな描写を実現しますが、低遅延と相反する機能のためパフォーマンスを捨てた選択となります。ちなみにネイティブHzは現在の家庭用ゲーム機ですと60Hzが限界ですので次世代ゲーム機かPCを見据えての購入でないのなら120Hzなどは意味を成さないオーバースペックとなります。デバイスではGCを利用できるような接続タップが販売されていますので大人数使用や長期的利用、無難なデバイス候補となっていますが記事編集時は品薄で純正品は品薄になっています。通販から求める場合は商品状況を確認するよう注意してください。

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